読書と読書会

読書会を文化として社会に根づかせたいと考えています。

【2日目】21/06/08(火)の日記

▼08:06、ブログを新設してしまった。これで3つめ(⇒のちに統合)。続けられる保証は全くないんだけど、たぶん鬱期を抜けた反動で、あれやこれやと手を広げている様子である。

 

▼内田義彦『読書と社会科学』第1部の再読を開始。全77頁。来週の木曜に間に合うか?

 

テノールとオーケストラのためのコンサートアリアほか。

 

▼家族たちがコロナワクチンを接種しているようだが、ぼくが受けるにはどうしたらよいのでしょう?

 

▼朝の二度寝はできなかった。まだ眠たい。

 

▼「ピアサポートを考える」枠で、『躁鬱大学』が読めないか。全3部構成なので、3~6回で全編を読みたい。呼びかけをしたところ、1名様からの反応があった。

 

タワーレコードから、商品の引取りがない場合、取り引きを停止することがあると言われて、あわてて受け取りに。ゲオルギューのヴィオレッタ、きれいだなあ。ショルティの指揮は、キリリと引き締まっている(←凡庸な感想w)。

 

▼『読書と社会科学』、線を引きすぎて、今回どこにマーキングしたのかわからなくなっている。買い直す?

 

▼とまあ、のほほんとしたことばかりを書いてみたが、世界を見渡せば、切羽詰まった問題ばかりで、自分はこのままでいいのか、何かすべきなのではないかと思う。しかしながら、何をすればいいのかがわからない・・・。